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新成トラストが王道のワンルームマンション投資法を解説

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新成トラストでは、関西エリアを中心に40棟以上のマンションを開発。オリジナルブランド『スワンズマンション』の入居率は、99.7%を維持し続けています。そこで今回は、全国のオーナーを成功に導いた新成トラストが、王道のワンルームマンション投資法について解説します。

ワンルームマンション投資のキーワード

低リスク

単身世帯の多い今の時代、高い入居者ニーズを誇るワンルームマンション。1部屋から運用できるため、オーナーは初期費用を抑えることが可能です。初心者の方にもおすすめできる低リスクの不動産投資といえるでしょう。

流動性

マンション・アパート1棟を売却する場合には、中々売り手が見つからないことも多いはず。一方で、ワンルームマンションは1部屋なので流動性が高く、いざ売却する時にも買い手が見つけやすいです。

計画性

投資において大切なのは計画を立てること。とにかく稼ぎたいと、株・FX・仮想通貨など短期的な収益に捉われず、長期的な目線で計画を立てましょう。

新成トラスト流のワンルームマンション投資術

空室リスクの低い都心部のマンションを選ぶ

都心の人気エリアはそもそも人口が多く、空室リスクを低く抑えることができます。物件の市場価値も高いので、現金が必要になった場合に売りやすいというメリットも。新成トラストのマンション開発においても、人気エリアかどうか、人口が多いかどうかという点は重要視しています。

グレードの高いマンションを選ぶ

ワンルームマンション経営のカギは、なんと言っても物件選び。重要なポイントは“グレードが高いマンション”であるかどうかです。部屋内のキッチンやバス・トイレといった設備が整っていて、きれいな部屋ほど人気があります。さらに、マンションの外観がきれいにできているか、オートロックの有無、共有部分の設備の確認も行いましょう。

充実したサポート体制のマンションを選ぶ

ワンルームマンション経営は本業がある方も、手軽に始められる投資法です。ただ、マンション購入後は、家賃収入に関わる入居者募集から、審査・賃貸契約、集金やメンテナンスなど多岐に渡る業務が必要に。だからこそ、マンション経営に必要な賃貸管理・建物管理をスピーディーにきめ細かくフォローしてくれる管理会社を探しましょう。

長期的な目線で考える

物件選びでありがちなのは、とにかく現状の利回りの高さだけを見て物件を選んでしまうこと。投資において利回りは大切ですが、今後、空室になってしまえば収益が上がりません。だからこそ、“入居者需要の高い物件”であることを基準に物件を選ぶべきです。

ワンルームマンションの物件選び・運用法は新成トラストにご相談を

大阪をはじめ、兵庫・京都など関西の都心部に多くのワンルームマンションを開発してきた新成トラスト。物件選びはもちろん、購入後の運用・管理も含めてご相談ください。

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